【レイトン教授と不思議な町】ナゾ017「仲間はずれ」の出題場所・ヒント・解答

この記事では、レイトン教授と不思議な町のナゾ017「仲間はずれ」の出題場所・ヒント・解答について解説します。

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ナゾデータ

出題場所

町の入り口でヒゲマフラーと会話

※ストーリーを進めるとナゾーバの館に送られる

問題文

机の上に広げられたカードには、それぞれ意味ありげな言葉が書かれている。

「ペン」「ミニウム」「アガラ」「スミドル」「ロビ」「カポネ」「ゼンチン」「ジェリア」「チンゲール」「バイト」「ロン」

この中に、ひとつだけ仲間はずれの言葉があるというのだが、それはどれだろう。

ヒント

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これは、いわゆる、ある、ない問題に似ているが、すこし違う。

それぞれに、なにかの言葉がくっつくのだ。
それはなんだろう?

ヒント2を見る

難しそうな言葉のヒントを出そう。
「カポネ」は人名。 ギャングだ。
「ロビ」は地名。 ケニアの首都。
「スミドル」はイケてる中年。
「ジェリア」は国名だ。

ヒント3を見る

全部の言葉に、なにかしらの意味が見つかっただろうか。
ルールがわかれば、簡単かもしれない。
そう、二つのグループにわかれるのだが、ひとつだけ「仲間はずれ」とはどういうことか?
どちらにも属するものを見つけよ。

※クリックまたはタップするとヒントが表示されます

解答

解答を見る

答えは「ジェリア」だ。

他は、全ての頭に「アル」か「ナイ」がつく言葉だが、「ジェリア」だけはそのどちらがついても成り立つ。

他は一つしかつかず、「ジェリア」は二つをつけることができるのだから、これが仲間はずれである。

※クリックまたはタップすると解答が表示されます