【レイトン教授と不思議な町】週刊ナゾ通信W01「時計台の鐘」のヒント・解答

この記事では、レイトン教授と不思議な町の週刊ナゾ通信W01「時計台の鐘」のヒント・解答について解説します。

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ナゾデータ

問題文

時を告げる鐘が、たいへんゆっくりと鳴る時計台がある。

鐘がひとつ鳴って、次の鐘がなるまでの間隔が5秒だという。

さて、鳴りはじめた鐘が12時を告げるものだと知るためには鐘の音を12回数えなくてはならない。

それには何秒かかるだろう。

ヒント

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12回の鐘の音。
5秒間隔に鳴る鐘。

簡単に思えるが、ワナがある。
12時を知るとはどういうことか。

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解答

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答えは「55秒」だ。

5秒×12回で60秒になりそうだが、12番目の鐘が鳴ったとたんに12時だとわかる。1つ目から12番目までの鐘の間隔は11。

つまり、5秒×11回で55秒の時点で、12時を知ることができる。

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